夢の終わり

始まりがあれば、終わりは必ずある。

 

疲れるときみに連絡しようとする。

 

情けない自分も

 

でももうかっこうつけなくていいから。

取り繕わなくていいから。

 

 

涙が出そう。

必死で守っていたベールから飛び出し、走り出す。

 

私が壊した。

私のせいだ。

 

一緒にいればいるほど、支えになれなくなった?

分からない。

 

ずっと、離れないと思っていた。

でももう絶対に振り返らないって決めている。

心はどこか、ほっとしている。

なのに、

 

なんの涙なのか分からない。

 

きみが幸せになりますように。

きみを大切に思う人が今度こそ幸せになれますように。

 

できるなら

もう会いたくない。

いつも魂の奥から、釘づけになった約4年間。

ずっと幸せだったし、

その分辛くもあった。結局最後には、爆発して切れてしまった。

 

ただ、きみと自分の境遇に泣けているだけ。

 

 

 

間違いないのは、

それはきみへの真摯な思いからじゃない。

 

 

ずっと

幸せは当たり前じゃない

 

あなたがいるのも当たり前じゃない

 

 

やっと気づけた。

 

 

今までありがとう。

これからもどうぞよろしくね。

安室奈美恵ではないのです...(@ ̄ρ ̄@)

夏の雲

大切な人との別れ

 

 

 

なぜか、彼女はあれから自然に調和したように

空気のように漂いながら

いつも私の周りにいてくれてるように感じる

 

 

 

ふいに思い出す

 

 

本当にいないの?本当?って。

どうしようもなく心がしめつけられる

まだ色褪せないリアルな感覚が。

行動の理解と真の理解が解離してるようです。

 

 

彼女がいるのは私にとってはあまりにあたり前だった。

 

 

でも同じだけその存在を儚くも感じてもいたし、力強くも感じていた。

 

 

彼女がいなくなる数日、私はなぜか彼女のことをよく考えていた。

心配もいいようのない不安も

彼女が私にくれたサインみたい。

 

ごめんなさい。

 

 

ありがとう。

 

 

あなたの存在があまりに大きかったから、本当にぽっかり穴があいた。。

 

 

 

おかげで今までにない新しいものを生み出す決心をした。

 

 

有言実行の自分

いつも決めるのに時間がかかるけれど

 

 

来年私は、

あなたにずっと知らせたかったことを実現しようと思う。

 

 

manatsuno Kyoto

色々あった。

これからもまだ色々あるんだけど。

 

もう時間の無駄だから考えたくない。

 

淋しく思う。

淋しく思わせてるつもりない。

 

思うのは無駄と。

 

にじいろ

元気?

 

あなたの気持ちが平穏でありますように

 

 

Why did you say so, suddenly?

 

I am thinking about you every day.

 

I hope your heart feels comfortable every time..

 

 

わーお

久しぶりに同級生と飲みに行ってきました。

 

金曜日の夜、お疲れさん会。

 

 

 

絶対出るだろうなと思ってた恋愛話。

 

そこで久しぶりに聞く懐かしい名前。

 

 いやもう、この後に及んでもう聞かないだろうっていつも思うのに

 

思い出しても無理って思ってた。

 

 

でも、今また無理じゃなくなってた。

 

 

私は彼の名前を聞くとドキドキがハンパない。

 

 

もしも一緒にいたら、何話すのかとか全く想像つかないけど。

 

接点や共通点はほとんどない。かどうかも知らない。

 

 

ただ、なんだか不思議な縁のあるようなないような人で。

普通の私に気づいてくれる人で。

 

 

そのうちどこかでばったり会うのかもしれない。 

七夕

昨日は、七夕。

 

ゴールデンウィーク明けから、ずっと取り組んできたことが終わりました。私にとって大切な意味のある時期を過ごしたなと思ってます。ずっと忘れないし忘れたくない日々です。

 

この時期出会った人のパワーもすごく身近に感じたし、新たに出会った人と協働する実感を持ちながら取り組めたことが本当に良い経験でした。

 

組織も人も生き物で、同じことは二度と起きない、その瞬間瞬間のかけがえのなさや有り難さを感じました。

 

具体的には書けないのですが、めっちゃ楽しかったです!

 

 

七夕をきっかけに私の中の新たな節目となりました。

 

 

そして、ここから先はまた予測不能で内心ドキドキの毎日....(`・ω・´)✴︎